院長紹介

- 院長
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- 伊良波 剛(ツヨシ)
- 九州歯科大学 卒
- 昭和48 開業(35年経過)
- 歯科医師
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- 伊良波 淳(ジュン)
- 昭和56 三原台小学校 卒
- 平成 6 大阪歯科大学 卒
院長からひとこと
地元の小学校を出ていて長年地域に根付いた診療を心掛けて日々頑張っています。保育園の定期健診なども任されているので、年齢を問わず診療ができます。お口のことでお悩みの方は一度いらは歯科医院までご相談下さい。明るく元気な医院でお待ちしています。
院内設備

口腔内カメラ
当院では口腔内カメラにRF SYSTEM lab社の機械を用いています。モニターで治療の進行状況を説明しながら治療を行うことを心がけています。従来では手鏡、ミラーのような形でしかお見せできなかった治療の状況を、この機械を利用することでチェアサイドのモニターですぐにお見せすることもできるようになりました。当院としましては、自分の歯への関心を高め、治療への不安を少しでもなくすために、コンサルテーション時、術前術後、ご希望の時に使用していきたいと思っております。

レントゲン
そもそもなぜ歯医者に行ったらレントゲンを撮らないといけないのかというと、皆様もご存知の通り、歯というのは顎の骨の中に根っこが埋まっています。その上に歯肉がかぶさっているので、歯の頭だけが目に見える場所に出ているという状態です。ムシ歯にしても、歯は硬い組織で出来ているので、中がどうなっているのか、外からは分かりません。そこで、骨の中の様子まで分かるX線を使う必要がでてくるのです。当院では線照射線料を大幅に減少した、人に優しいデジタルX線撮影装置を使用しています。従来に比べ、X線の量が1/2~1/4になりますので安心です。

